特定検診.特定保健指導で、生活習慣を見直しましょう
生活習慣病を
予防するために
メタボリック
シドロームに
着目した、特定検診.特定保健指導が40才から74才までの
方を対象に、平成20年4月から始まりました。
特定検診の結果から、生活習慣病の発症のリスクが
高い方は、リスクの程度に応じて「動機付け支援」、
「積極的支援」に階層化され、食生活指導、運動指導を
中心とした特定保健指導が行なわれます。
特定検診、特定保健指導は、医療保険者に義務づけられて
います。
対象者には医療保険者から、まず特定検診受診券が
送られています。
当院でも、かなりの方が検診にみえられましたが、
まだまだ少ないです。
受診券も11月で有効期限が切れる方が、大半です。
検診を受けて、健康状態を自覚し、生活習慣の改善
による生活習慣病の予防につとめてましょう。
日医 健康プラザNO278を引用しました。
Dr.スピソカン










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